ワクチン接種は危険!

新型インフルエンザでワクチン接種を考えている方々に、私は待ったと主張します。
下記のニュースのとおり、カナダにおいてワクチン接種した患者に副作用が確認されています。また、日本政府は、同じ製品を臨床試験をろくに実施せずに、認可する予定です。

以下貼り付け
http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009112301000385.html

新型インフルワクチンで副作用 カナダで17万本を使用中止

 【ワシントン共同】カナダのマニトバ州で英グラクソ・スミスクライン社の新型インフルエンザワクチンを接種した患者から、通常より高い割合で副作用が報告され、同社は23日までに、ワクチン17万本の使用中止を同国内の複数の州政府に要請した。カナダの複数のメディアが伝えた。

 日本の厚生労働省は、同じ製品を2回接種で3700万人分購入する契約を結んでいる。長妻昭厚労相は23日、都内で「承認手続きもあるので、怠りなきよう万全の情報収集をする」と述べ、12月上旬までに同省の調査チームをカナダに派遣する考えを示した。

 報道によると、同州ではワクチン接種後に、アレルギー症状の一種で呼吸困難や血圧低下に陥るアナフィラキシーが6例発生した。症状はいずれも短時間で治まり、すべての患者が既に回復したという。

 この種の副作用は通常、17万本の接種に1、2例の割合で報告されるが、今回は発生割合が高いため、安全性が疑われる特定の製造番号を持つ17万本について調べることにした。

 新型インフルの輸入ワクチンについて厚労省は、正式な臨床試験を省略して認める「特例承認」を12月に行い、1月以降に高齢者らに接種する方針。

以上貼り付け終了。

もし、ワクチンを接種して副作用が発生しても、政府はインフルエンザ拡大を防ぐ最適な処置だったと言い逃れをするでしょう。そしたら、安全側の行動(ワクチンを接種しない)を選択する必要があります。
そもそも、インフルエンザ予防の為に、ワクチンが効果的なのか検討する必要があります。
昔からインフルエンザのワクチンは存在しましたが、ウィルスは季節ごとに変化を遂げる為、全く効果はありませんでした。現在、流行している豚インフルエンザも同じ様な経過となるでしょう。そしたら、勿論ながら接種する必要性はありません。
その証拠として、ウクライナでは インフルエンザで肺が黒くなって死ぬ事態が発生し、新型インフルが強毒化したのではないかと報道されています。

ソース:ウクライナで新型インフル強毒化? 突然変異説をWHOは否定
http://www.j-cast.com/2009/11/20054477.html

今後、ウクライナでのインフルエンザは非常に気になります。しかしながら、新型インフルエンザは、通常のインフルエンザと同程度の死亡率です。そこまで、脅える必要は無いと思われます。むしろ、危惧すべきなのは、ワクチンです。

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   Photo.1 ワクチン危険

ワールドブロガー協会の主張は下記の動画より

http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w&feature=player_embedded

最後に、ワクチンとインフルエンザの関係性を示した図を示します。ネットから適当に探した図なので、必ずしも客観的な資料とは限りません。なるべく客観的な資料を見てから、ワクチン接種の実施を判断したほうが良いと思われます。そうなれば、医学会の権威ある学術誌を読めば良いと思うかもしれません。しかしながら、日本の医学会は明らかにワクチン接種を進めたい派閥に占められていますので、データ改竄等も十分考えられます。

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