毎日変態だよ新聞!

 某毎日新聞社がインターネットの自社サイト毎日新聞英語版(WaiWai)にて、変態チックな報道を5年間も続けてきました。以下に簡単に内容を示します。長いですが・・

変態記事内容

1. 母は、成績を落とさないために堕落する "More moms going down, to ensure grades go up!"

…「日本人の母親は、中学の息子が入学試験に合格するためにはどんなことでもする。『お母さん』、息子のハルキは内気に、しかし、しっかりとした声で言った。『お母さんとやりたい』。そして、毎晩、ハルキの勉強は、15分間の母親によるフェラチオから始められた。彼の集中力は向上した。そして彼の成績は急上昇した。」もはや新聞記事ではありません。どうみてもポルノ小説です。本当にありがとうございました。

2. 「防衛省は‘ロリータ’マンガキャラクターを使って内部を明らかにする」 "Defense Ministry turns to 'Lolita' manga character to reveal inner self"

…「自衛隊が広報のためにマンガを作った」というニュースを、「かつてパールハーバーと南京大虐殺(レイプ・オブ・ナンキン)を起こした日本政府が、ペドフィル(児童性愛者)向けのマンガを作ってオタクを自衛隊にひきつけようとしている」と、悪意ある記事に。ちなみに、抗議があったためか、現在の毎日新聞のサイトからは「レイプ・オブ・ナンキン」の記述は削除されている。

3. 「エロ寿司屋で舌なめずりするようなご馳走」 "'Erotic sushi' bar serves up tantalizing treats"

…おそらくどこかの夕刊紙のエロ記事から取ってきたであろうと思われる。「北海道には寿司屋を偽装した風俗店があり、そこで40分で「2人前」いただいた」というクソ記事。

4. 「女性たちは昔の恋人との"リサイクル・セックス"によって全身全霊に活力を得る」 "Gals refresh body and soul by 'recycling sex' with old beaus"

…「デブでハゲで臭い旦那から、昔の恋人に抱かれに行く人妻」という、週刊誌でよく書かれているオヤジが喜んで読んでそうなバカ記事を、あたかも日本での流行かのように紹介。

5. 「古来の米祭りはセラピー効果の洗顔クリームとして評判となっている」 "Ancient rice festival has reputation smeared by ‘therapeutic’ facial cream claims"

6.「福岡の米祭りは、顔にベトベトの白い液体を塗るため、AV業界が「顔射」と呼ぶものによく似ている」。毎日新聞は「顔射」なんて言葉を使うんですね。さすがクオリティペーパー。

注)私は福岡県に6年間住んでいましたが、このような評判は一切聞いたことがありません(怒)

7. 「致命的な'イクイク病'は頂点に達している」 "Deadly 'iku iku byo' reaches a climax"

…「24時間オルガズムが止まらない病気で苦しむ日本人女性の数が増えている」んだって。「日本の女性は淫乱」という、反日ガイジン、中国人、韓国人が喜びそうなデマをタレ流すライアン・コネル及び毎日新聞の意図は何?

8. 「ファストフードは女子高生たちを性的狂乱状態におとしいれる」 "Fast food sends schoolgirls into sexual feeding frenzy"

9.「ハンバーガーを食べる傾向は日本の女子高生たちを日本で一番の色情狂に変えました。専門家は、今日の女子高生の無分別な振る舞いは、ハンバーガーのせいだと答えました。」はいはい、日本女性は淫乱ですね。ライアン・コネルの妻は日本人らしいが、こういう記事を見てなんとも思わないんだろうか?

10. 「コック、野獣、悪徳とその偏愛者」 "The Cook, the Beast, the Vice and its Lover"

「六本木のあるレストランでは、日本人は食事の前にその材料となる動物と獣姦する」んだって。日本人って本当に最低な人種ですね。

11. 「濡れてワイルドに : 主婦は近所のコインシャワーで大金を稼ぐ」 "Get wet and go wild: housewife rakes in extra loot at the neighborhood body wash"

…主婦が郊外のコイン・シャワーで、シャワーを利用している男性相手に売春をしているという記事。

12. 「私たち少女の間でだけで--風俗産業の隠されたスラング」 "Just between us girls -- the secret slang splurted in the ejaculation industry"

…風俗産業で使われている隠語の詳細な紹介記事。「即・即・即」とは「即シャク、即ベッド、即アナル」のことらしい。他にも「駅弁」や「イラマチオ」など。

13. 「セックス中毒者の匿名グループは共に集う」 "Sexaholics anonymous groupies let it all hang out"

…誰かとセックスしたくてたまらない病気になった女性が、同じ悩みを持つ仲間たちと集ってセラピーをするという記事。動物とセックスをした男性や、鯉とセックスをした女性が登場。

14. 「気難しい日本の女王様たちは、悪臭を放つペニスを敬遠する」 "Picky Japanese princesses pass on putrid peckers"

…未婚の日本人女性は、悪臭を放つペニスを持つ男性と結婚することを嫌がる、という記事。

15. 「性病が日本の熟年層にも広がっている」 "STDs spreading to Japan's older ranks"

…日本では性病は若者の病気と思われていたが、複数の相手とセックスしたり、オーラルセックスをする熟年女性が増えているので、性病が蔓延するようになった、という記事。

16. 「"ルービックキューブ・セックス"が、日本の内気なベッドルームを改善するために広まっている」 "'Rubik's Cube sex' peddled as latest cure for Japan's bedroom bashfuls"

…ルービックキューブ・セックスとは、挿入している間にさまざまに体位を変えること。これにより、日本人の不器用なセックスが改善される、という記事。

17. 「女性たちはブートキャンプでセックス・テクニックを会得する」 "Girls get good grip on sex technique at booty boot camp"

…OLの72%が、セックスをより堪能するために何らかのトレーニングを受けているという。バイブ、フェラチオ、あえぎ声などを練習するために女性たちが定期的に集まっている、という記事。

18. 「財布にやさしい健康的なヘルピング・ハンド」 "A healthy helping hand that won't deplete your wallet"

…もし「本番」や「素股」をやるためのお金がなかったら、2980円で「手コキ」をしよう。まだ10代の少年から退職した老人までみんな手コキを利用している、という記事。

19. 「酒と甘い言葉 : 彼女をはじめてのデートでおとすダークな芸術」 "Booze and flattery: The dark art of getting her to give it up on a first date"

…日本人女性の55%は、出会ったその日に男と寝る。失恋した女性や孤独な女性がどのようにして一夜で男と寝るか、という記事。

19. 「サービスエリアでのホット・アクションは、ドライバーを再び路上に送り出す」 "Hot action at service areas sends drivers on the road again"

…高速道路のサービスエリアで、トラック運転手がウェイトレスとセックスをした、という記事。

20. 「女性はセックスについては冗舌だが、マスターベーションに関しては口を閉ざす」 "Ladies loose-lipped on sex, but masturbation gets diddly squat"

…日本人女性はセックスライフについてはよくしゃべるが、マスターベーションの話はしない傾向がある。それは日本の男性中心社会に原因がある。日本の男性社会は女性の自慰のための障害である、という記事。

20. 「セックス、レイプ&奴隷が、病的なホリデー・メニューに加えられる」 "Sex, rape & slaves inserted in sick holiday menu"

…多くの日本人がセックスツアー、奴隷ツアー、残虐ツアーのために海外へ行く。ベトナムにはレイプ・ブローカーが多数存在し、日本人男性がレイプできるように、女性をいつも道に引きずって歩いている。エクアドルでは、日本人はジャングルに放たれた子供たちをライフルでハンティングする。日本人はべラルーシでも、奴隷オークションに参加している。

21. 「美しい心を持つ秘訣として、性問題専門家は官能的なイメージトレーニングを称賛する」 "Sexperts tout erotic image training as the secret to a beautiful mind"

…セックスアドバイザーが今や、女性に詳しいテクニックまで教えている。自分のあえぎ声や"イク時の顔"を撮影して、特訓を重ねるというような変態的な事例がいくつか紹介されている。

* 「多くのハンドバッグが、いいバイブレーションの音を鳴らす」 "More handbags abuzz to good vibrations"

…どんな若い女性も自分自身のバイブレーターを持ち歩いているので、日本の街角は騒音にあふれている。女性のためのアダルト商品は日本で大きな成長をとげている、という記事。

22. 「変態的なスカトロ・フェチにアピールする雑誌が、糞便への魅力を満足させる」 "Magazines appealing to flaky 'sukatoro' fetishistsfulfill a fascination for feces"

…日本のスカトロ雑誌の歴史についての、異常な詳細記事。

23. 「ERやシカゴ・ホープは、平成のフバフバ・ホスピタルで聴診器を持つことができない」 "'ER,' 'Chicago Hope' can't hold a stethoscopeto Heisei's hubba-hubba hospitals"

…看護婦と患者や医者とのセックス記事。日本の白衣の天使は今まで病院でセックスをしたことがあるだろうか?12%がイエスと答えた。日本の看護婦の3分の1が、病院で医師や他のスタッフや患者相手に不純な行為をしたことがある、という毎日新聞らしい医療関係者を侮辱した記事。

とこのような記事が全世界に向けて発信されたそうです。

ソース「毎日新聞の英語版サイトがひどすぎる まとめ@wiki」
http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/16.html

変態動画
「ハートマン軍曹、毎日新聞にマジ切れ」
http://www.youtube.com/watch?v=uw_H3SOsqBY&feature=related

ちなみに、ネット上において、毎日新聞社は外国人記者(ライアン・コネル氏)の掲載する記事を監督せずに申し訳なかったという態度をとっているらしい。謝罪文もソース上にある。
現在、WaiWaiは、この変態記事の問題により閉鎖された。

画像


注)ちなみに、筆者は毎日新聞社のホームページ上でWaiWai問題の記事を検索したが、一切出てこなかった。

ちなみに、この問題を引き起こした常務デジタルメディア担当の朝比奈豊氏は、なぜか毎日変態新聞社の代表取締役社長と昇格した。

画像


ソース「朝比奈豊」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E6%AF%94%E5%A5%88%E8%B1%8A

皆様は、おやと思わなかったであろうか?
これだけの大問題を引き起こしながら社長である。普通の企業ならば左遷であろう。なんたって、収益源を失ったのだから・・・
 ここで、常識を捨てた発想をしよう。彼らのスタンスは、常に反日、そして創価学会(カルト宗教)の僕である。つまり、彼らは日本人を貶める記事を書き続けるのが使命である。
よって、変態記事プロパカンダの頂点にいた朝比奈豊氏が社長になれたのであろう。

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